【実話】刑務所の壁に穴があり、毎晩それを利用して快楽に溺れた女性受刑者の末路

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ムカつく店員を蹴散らすため、市場に爆弾を仕掛けて爆破未遂で逮捕された女性受刑者。
血の気が多く、刑務所では喧嘩ばかりしていたせいで、独房に入れられてしまう。

そんなある日、独房の隣にいた男性受刑者が壁に穴をあけて話しかけてくるようになった。
寂しかった独房生活でコミュニケーションをとれることが嬉しくて女性受刑者と男性受刑者はどんどん仲良くなっていった。
そして男性受刑者から「この穴を通すから僕としないか?」と提案される。
なんと20cmはある穴を通してしようというのだ!
もちろん大歓迎だが、それは無理だろうと諦めかけていたその時、彼のイチモツは予想を遥かに超えて大きく、20cmの穴を難なく通り抜けてきた。
「オーマイガー!!」

あとは動画でお楽しみください。

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