本当はHで過激なグリム童話「白雪姫」

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不幸なお姫様が素敵な王子様と結ばれて幸せになるロマンティックなお話として有名な人気童話「白雪姫」
実は原作ではHで残虐な描写が多く、ディズニーでは大幅に改変されているらしい。

以下、原作より

①実はお后様は死んでいなかった
王様はお后様の体に興奮しなくなり、ついに白雪姫に手を出してしまう。
この時の白雪姫はなんと7歳!
怒り狂ったお后様は殺し屋に白雪姫の暗殺を命じるが、優しかった殺し屋は白雪姫を森に逃がし、その後白雪姫は森で出会った7人の小人たちと一緒に暮らすことになる。

②美しい白雪姫と7人の小人たちの性生活
白雪姫と7人の小人たちは毎晩ズッコンバッコンしてたらしい

そしてお后様の毒リンゴを食べて死んだ白雪姫を小人たちがガラスの棺に埋葬していると、そこに異国の王子が偶然通りかかる。

③素敵な王子さまは実は鬼畜でド変態の異常性欲者だった
小人たちは王子様から「白雪姫の死体があまりにも美しいので売ってくれ・・」と懇願される。
小人たちがそれを拒否すると「では白雪姫の死体とHさせてくれ」と頼まれ、了承してしまう。
そして王子様が白雪姫の死体とHしていると、白雪姫の喉に詰まっていた毒リンゴがポロリと落ち、白雪姫は復活する。

原作で実際に描かれているのは、近〇相〇、児〇ポ〇ノ、死〇・・ まるで官能小説だ!

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